【メディア掲載情報】8月4日 読売新聞

今朝の読売新聞「経済最前線」で現在手掛けているオンラインツアーの取り組みなどを紹介頂きました。


業界自体の存亡が危ぶまれている旅行業。


今の状況がいつまで続くのか、アフターコロナの旅行形態はどうなるのか、答えはまだ見えないけれど、一つはっきりしていることは、オンライン化の流れは止められないということ。


もちろんリアルな旅行が無くなることはないけれど、旅行先をオンラインで下見、体験し、気に入ったところにリアルに旅をする。

今までガイドブックやネットで情報検索してたものが、オンラインで、しかもインタラクティブに体験できる時代が今回のコロナで一気にやってきた感じ。

オンラインxリアルのハイブリッド型の旅行がこれからのスタンダードになるのでは!? オンラインツーリズムのポテンシャルはまだまだ無限大!



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